住宅用スマートエネルギー設備等導入奨励金(令和3年度)(第2期) - 太陽光発電の見積もり・価格比較サービス【エコ発】

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神奈川県相模原市の太陽光発電・蓄電池補助金

補助金の詳細に関しては各自治体にお問い合わせください。
補助金確認後の太陽光発電・蓄電池設置の際は「エコ発」の一括見積を是非ご利用ください。

都道府県 神奈川県
市区町村 相模原市
申請期間 2022年02月22日~2022年03月22日
事業名 住宅用スマートエネルギー設備等導入奨励金(令和3年度)(第2期)
制度概要

相模原市では、温室効果ガスの削減やエネルギーの効率的な利用を促進するため、住宅にスマートエネルギー設備等を設置等した人に対して、奨励金を交付しています。

令和3年度 制度の概要

  • 申請は2期に分けて郵送又は窓口で受け付けます。
  • 申請件数が第1期、第2期、それぞれの予定件数を超えた場合は抽選で交付対象者を決定します。
  • 申請は対象設備ごとに1回限りとし、抽選にもれた場合も再申請することはできません。
  • コースを併用して申請することはできません。
  • 対象設備の設置完了後の申請となります。
  • 令和3年4月1日から令和4年3月22日までの間に対象設備等の設置(又は住宅の引き渡し)を完了した人が対象です。
    ※令和3年3月31日以前に設置完了(又は住宅の引渡し完了)の人は対象外です。

制度の詳しい内容や、申請書類等は令和3年6月頃掲載予定です。

申請受付期間

第1期 令和3年9月1日(水曜日)~令和3年9月30日(木曜日)
第2期 令和4年2月22日(火曜日)~令和4年3月22日(火曜日)

お知らせ

太陽光発電システムの設置に関してトラブルとなることがありますので、設置の際は近隣の状況についてもご考慮ください。 施工方法等に不安を感じたら、公益財団法人 住宅リフォーム・紛争処理支援センター(住まいるダイヤル:電話0570-016-100)にご相談ください。
また、ご契約の際は、複数の業者から見積もりをとるなど、充分に検討されることをお勧めします。

受けられる補助金
ZEHコース

対象設備等
ZEH
奨励金額(一律)
15万円
予定件数
年間30件
(第1期)15件
(第2期)15件

自家消費コース

対象設備等
1)太陽光発電システムと定置用リチウムイオン蓄電池
2)太陽光発電システムとV2H
奨励金額(一律)
5万円
予定件数
年間170件
(第1期)85件
(第2期)85件

問い合わせ先

環境政策課

電話

042-769-8240

URL

https://www.city.sagamihara.kanagawa.jp/kurashi/kankyo/hojyo/1008083.html

備考

太陽光発電・蓄電池は補助金活用でお得に設置できますが
一括見積もりを活用すると価格比較で更にお得に設置することができます。

お見積りはモチロン無料!
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補助金に関してよくある質問

太陽光発電設置の際に使える補助金はありますか?

国からの補助金は2014年に終了していますが、自治体からは交付されている場合がありますので、お住いの自治体の補助金をご確認ください。2022年現在、東京都では大型の補助金が組まれており、蓄電池とセットで100万円以上の補助金が交付される場合もあります。

蓄電池設置の際に使える補助金はありますか?

2022年度はDER(分散型エネルギーリソース)補助金として国(環境共創イニシアチブ(SII))からも補助金が交付されていましたが、6月に満額に達し募集は終了となっています。

ただ、太陽光発電と同じく自治体からも個別に補助金が交付されているケースが多くあるため、お住いの自治体の補助金をご確認ください。

(2022年6月追記:2022年7月5日から追加公募が開始されます。蓄電池の補助金に関して詳しくはこちら

国と地方自治体の補助金は併用できますか?

併用可能です。地域によっては自治体から交付される補助金額が大きいため、国の補助金と併用することで導入コストを大幅に下げることができます。

補助金を受けるための申請はどうしたらいいですか?

国からの補助金は個人ではなくSII(環境共創イニシアチブ)へ登録された申請代行者しか申請ができませんので、設置時の施工店に申請を依頼する形となります。

一方、地方自治体の補助金申請は個人で行いますので、自治体の補助金サイトから申請書類などを作成し本人が申請します。申請書類の作成は施工店が代行してくれる場合もありますので相談してみてください。また申請後、補助金が交付されるまでは約3ヶ月〜半年程度かかります。

自治体からの補助金を受けるにはどういった条件がありますか?

基本的に自治体の補助金は、その地域に住んでいる方にしか交付されません。また予算の上限、申請期限があるため設置が決まった際にはなるべく早くに申請する方が良いです。

また、個人・法人で補助金の内容が異なる場合も多いため、事前の確認が必要です。補助金の申請タイミングに関しては太陽光発電・蓄電池の設置前が必須な場合も多いため、事前に確認しておきましょう。

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