千葉県八千代市の太陽光発電・蓄電池補助金
補助金の詳細に関しては各自治体にお問い合わせください。
補助金確認後の太陽光発電・蓄電池設置の際は「エコ発」の一括見積を是非ご利用ください。
都道府県 | 千葉県 |
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市区町村 | 八千代市 |
申請期間 | 2021年04月23日~2022年03月31日 |
事業名 | 八千代市住宅用省エネルギー設備等設置費補助金【太陽光発電システム】(令和3年度) |
制度概要 | 八千代市では、家庭における地球温暖化対策の推進のため、住宅用太陽光発電設備をこれから設置する人に、その費用の一部を補助します。その他の省エネルギー設備については「定置用リチウムイオン蓄電システム・家庭用燃料電池システム・家庭用太陽熱利用システム・窓の断熱改修設置費補助金」をご覧ください。 工事着工20日前(土日祝日の場合はその前日)までに必着となりますので、余裕をもってご提出ください。なお、不備なく、すべての書類をご提出いただいた日をもって受付日とさせていただきます。 ※受付は、先着順となり、予算額に達した時点で受付終了となります。郵送での受付は、郵送到着当日の窓口申請受付分後となりますので、必ず電話にて予算状況の事前確認を行っていただき、予算額の残りが少ないときは、直接窓口にご提出ください。 補助対象者の条件
※エネルギー管理システム(HEMS)は住宅全体の電気使用量などを自動で実測し、エネルギーの「見える化」を図るとともに、機器の電力使用量などを調整する制御機能を有し、機器の制御に係る装置(コントローラ等)が一般財団法人エコーネットコンソーシアムの定める「ECHONET Lite」規格の認証を取得しているものであること。 定置用リチウムイオン蓄電システムは、国が平成25年度以降に実施する補助事業における補助対象機器として、一般社団法人環境共生イニシアチブ(SII)により登録されているものであること。 対象設備の条件
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受けられる補助金 | 太陽光発電設備(太陽光モジュールの公称最大出力の合計値) 1キロワットあたり2万円 上限9万円 太陽電池モジュールの公称最大出力の合計値(キロワット表示とし、小数点以下第2位まで。端数があるときには小数点以下第3位を四捨五入する。)に、1キロワットあたり2万円を乗じて得た額とし、1,000円未満の端数が生じたときには、これを切り捨てた額とします。 |
問い合わせ先 | 八千代市 環境政策室 |
電話 | |
URL | |
備考 | 令和元年7月1日にに工業標準化法の一部改正が施行され、法律名が「産業標準化法」に変わり「日本工業規格」が「日本産業規格」に変わります。工業標準化法の一部改正による経過措置として、工業標準化法(旧JIS法)に基づくJISは産業標準化法(新JIS法)に基づくものとみなすとともに、旧JIS法に基づくJISマーク認証等は新JIS法に基づくものみなすこととされています。 |
太陽光発電・蓄電池は補助金活用でお得に設置できますが
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お見積もり
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補助金に関してよくある質問
- 太陽光発電設置の際に使える補助金はありますか?
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国からの補助金は2014年に終了していますが、自治体からは交付されている場合がありますので、お住いの自治体の補助金をご確認ください。2025年現在、東京都では大型の補助金が組まれており、蓄電池とセットで100万円以上の補助金が交付される場合もあります。
- 蓄電池設置の際に使える補助金はありますか?
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2025年度は2種類の補助金が国から用意されています。ただ、併用は不可でそれぞれの補助金で条件・給付額が異なってきますので以下の記事を参考にしてください。
2025年最新の家庭用蓄電池の補助金の申請条件や補助金額を徹底解説!
- 国と地方自治体の補助金は併用できますか?
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併用可能です。地域によっては自治体から交付される補助金額が大きいため、国の補助金と併用することで導入コストを大幅に下げることができます。
- 補助金を受けるための申請はどうしたらいいですか?
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国からの補助金は個人ではなくSII(環境共創イニシアチブ)へ登録された申請代行者しか申請ができませんので、設置時の施工店に申請を依頼する形となります。
一方、地方自治体の補助金申請は個人で行いますので、自治体の補助金サイトから申請書類などを作成し本人が申請します。申請書類の作成は施工店が代行してくれる場合もありますので相談してみてください。また申請後、補助金が交付されるまでは約3ヶ月〜半年程度かかります。
- 自治体からの補助金を受けるにはどういった条件がありますか?
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基本的に自治体の補助金は、その地域に住んでいる方にしか交付されません。また予算の上限、申請期限があるため設置が決まった際にはなるべく早くに申請する方が良いです。
また、個人・法人で補助金の内容が異なる場合も多いため、事前の確認が必要です。補助金の申請タイミングに関しては太陽光発電・蓄電池の設置前が必須な場合も多いため、事前に確認しておきましょう。