令和4年度旭川市地域エネルギー設備等導入促進事業補助金 - 太陽光発電の見積もり・価格比較サービス【エコ発】

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北海道旭川市の太陽光発電・蓄電池補助金

補助金の詳細に関しては各自治体にお問い合わせください。
補助金確認後の太陽光発電・蓄電池設置の際は「エコ発」の一括見積を是非ご利用ください。

都道府県 北海道
市区町村 旭川市
申請期間 2022年04月19日~2022年05月31日
事業名 令和4年度旭川市地域エネルギー設備等導入促進事業補助金
制度概要

旭川市では、再生可能エネルギー等の利用を促進し、地球温暖化対策の推進に取り組んでいます。
旭川市地域エネルギー設備等導入促進事業補助金は、市民(市内居住予定者含む)及び市内の事業者が、市内の住宅又は事業所に再生可能エネルギー設備等を導入する際の設置費用の一部を補助するものです。

補助対象者

  • 個人:旭川市の住民基本台帳に記録されている市民及び市内に居住する予定がある方
  • 事業者:旭川市内で事業活動を行っている中小企業者、組合、法人又は個人事業主

補助対象設備

太陽光発電設備
  • 補助対象設備には、それぞれ要件があります。
  • 既に設置工事に着手しているものや、設置済みの機器は補助対象外です。
受けられる補助金
太陽光発電設備
  • 対象経費の3分の1(上限50万円)
  • 交付予定額:243万円
問い合わせ先

旭川市環境部 環境総務課

電話

0166-25-5350

URL

https://www.city.asahikawa.hokkaido.jp/kurashi/271/290/291/p005154.html

備考

太陽光発電・蓄電池は補助金活用でお得に設置できますが
一括見積もりを活用すると価格比較で更にお得に設置することができます。

お見積りはモチロン無料!
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補助金に関してよくある質問

太陽光発電設置の際に使える補助金はありますか?

国からの補助金は2014年に終了していますが、自治体からは交付されている場合がありますので、お住いの自治体の補助金をご確認ください。2022年現在、東京都では大型の補助金が組まれており、蓄電池とセットで100万円以上の補助金が交付される場合もあります。

蓄電池設置の際に使える補助金はありますか?

2022年度はDER(分散型エネルギーリソース)補助金として国(環境共創イニシアチブ(SII))からも補助金が交付されていましたが、6月に満額に達し募集は終了となっています。

ただ、太陽光発電と同じく自治体からも個別に補助金が交付されているケースが多くあるため、お住いの自治体の補助金をご確認ください。

(2022年6月追記:2022年7月5日から追加公募が開始されます。蓄電池の補助金に関して詳しくはこちら

国と地方自治体の補助金は併用できますか?

併用可能です。地域によっては自治体から交付される補助金額が大きいため、国の補助金と併用することで導入コストを大幅に下げることができます。

補助金を受けるための申請はどうしたらいいですか?

国からの補助金は個人ではなくSII(環境共創イニシアチブ)へ登録された申請代行者しか申請ができませんので、設置時の施工店に申請を依頼する形となります。

一方、地方自治体の補助金申請は個人で行いますので、自治体の補助金サイトから申請書類などを作成し本人が申請します。申請書類の作成は施工店が代行してくれる場合もありますので相談してみてください。また申請後、補助金が交付されるまでは約3ヶ月〜半年程度かかります。

自治体からの補助金を受けるにはどういった条件がありますか?

基本的に自治体の補助金は、その地域に住んでいる方にしか交付されません。また予算の上限、申請期限があるため設置が決まった際にはなるべく早くに申請する方が良いです。

また、個人・法人で補助金の内容が異なる場合も多いため、事前の確認が必要です。補助金の申請タイミングに関しては太陽光発電・蓄電池の設置前が必須な場合も多いため、事前に確認しておきましょう。

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