令和4年度猿払村新エネ・省エネ設備等導入促進補助金 - 太陽光発電の見積もり・価格比較サービス【エコ発】

2412件の見積もり依頼

127社の販売店登録済※2022/10/02時点

2412件の見積もり依頼

127社の販売店登録済※2022/10/02時点

北海道宗谷郡猿払村の太陽光発電・蓄電池補助金

補助金の詳細に関しては各自治体にお問い合わせください。
補助金確認後の太陽光発電・蓄電池設置の際は「エコ発」の一括見積を是非ご利用ください。

都道府県 北海道
市区町村 宗谷郡猿払村
申請期間 2022年04月01日~2023年02月28日
事業名 令和4年度猿払村新エネ・省エネ設備等導入促進補助金
制度概要

村内の新エネルギー・省エネルギー設備等の普及促進を図り、低炭素社会構築に向けた環境にやさしいまちづくりをすることを目的に、村内の住宅及び事業所に新エネ・省エネ設備等を設置しようとする方に対し、その費用の一部を補助します。  令和3年度からは、『猿払村快適な住まいづくり促進条例』で規定する補助金との併用は太陽光発電設備を除き対象外となりますが、LED照明の購入に関しては下限額を廃止するなど、より利用しやすい制度にいたしました。

交付対象者

  • 村内に居住又は居住する予定がある方
  • 村内にある事業所又は村内に建設予定の事業所で、かつ、村内で事業活動を行う方
  • 補助対象設備等の設置工事の完了報告を行う際に村民であり、かつ、当該設置工事を行った住宅に居住している方
  • 猿払村の村税を滞納していない方

交付対象設備等

  • 村内にある住宅又は村内に建設予定の住宅で、かつ、自らが居住又は居住予定の住宅(店舗等の併用住宅を含む。)で使用する設備
受けられる補助金

太陽光発電システム

補助金額及び補助率

太陽電池最大出力の合計値で、4kwまでは1kw当たり7万円を乗じた額、4kwを超え6kwまでは、1kw当たり3.5万円を乗じた額(上限35万円)

募集件数

予算の範囲内(概ね1件)

問い合わせ先

猿払村 住民課 生活環境係

電話

01635-2-3133

URL

https://www.vill.sarufutsu.hokkaido.jp/hotnews/detail/00002272.html

備考

申請の制限

  • 同一年度内において、補助対象設備ごとに1世帯又は1事業者1回限りです。
  • 令和3年3月末までに設置が完了する施設、設備。

太陽光発電・蓄電池は補助金活用でお得に設置できますが
一括見積もりを活用すると価格比較で更にお得に設置することができます。

お見積りはモチロン無料!
太陽光発電(+蓄電池)の
お見積もり
蓄電池のみの
お見積もり
郵便番号(設置住所)必須
郵便番号(設置住所)必須
設置場所を選択

補助金に関してよくある質問

太陽光発電設置の際に使える補助金はありますか?

国からの補助金は2014年に終了していますが、自治体からは交付されている場合がありますので、お住いの自治体の補助金をご確認ください。2022年現在、東京都では大型の補助金が組まれており、蓄電池とセットで100万円以上の補助金が交付される場合もあります。

蓄電池設置の際に使える補助金はありますか?

2022年度はDER(分散型エネルギーリソース)補助金として国(環境共創イニシアチブ(SII))からも補助金が交付されていましたが、6月に満額に達し募集は終了となっています。

ただ、太陽光発電と同じく自治体からも個別に補助金が交付されているケースが多くあるため、お住いの自治体の補助金をご確認ください。

(2022年6月追記:2022年7月5日から追加公募が開始されます。蓄電池の補助金に関して詳しくはこちら

国と地方自治体の補助金は併用できますか?

併用可能です。地域によっては自治体から交付される補助金額が大きいため、国の補助金と併用することで導入コストを大幅に下げることができます。

補助金を受けるための申請はどうしたらいいですか?

国からの補助金は個人ではなくSII(環境共創イニシアチブ)へ登録された申請代行者しか申請ができませんので、設置時の施工店に申請を依頼する形となります。

一方、地方自治体の補助金申請は個人で行いますので、自治体の補助金サイトから申請書類などを作成し本人が申請します。申請書類の作成は施工店が代行してくれる場合もありますので相談してみてください。また申請後、補助金が交付されるまでは約3ヶ月〜半年程度かかります。

自治体からの補助金を受けるにはどういった条件がありますか?

基本的に自治体の補助金は、その地域に住んでいる方にしか交付されません。また予算の上限、申請期限があるため設置が決まった際にはなるべく早くに申請する方が良いです。

また、個人・法人で補助金の内容が異なる場合も多いため、事前の確認が必要です。補助金の申請タイミングに関しては太陽光発電・蓄電池の設置前が必須な場合も多いため、事前に確認しておきましょう。

補助金関連記事

売電終了で卒FITを迎えた方へ
最大5社から一括見積もり