令和4年度さくら市再生可能エネルギー利用機器設置費補助金 - 太陽光発電の見積もり・価格比較サービス【エコ発】

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栃木県さくら市の太陽光発電・蓄電池補助金

補助金の詳細に関しては各自治体にお問い合わせください。
補助金確認後の太陽光発電・蓄電池設置の際は「エコ発」の一括見積を是非ご利用ください。

都道府県 栃木県
市区町村 さくら市
申請期間 2022年04月01日~2023年03月24日
事業名 令和4年度さくら市再生可能エネルギー利用機器設置費補助金
制度概要

市では、新エネルギーの利用を促進し、地球環境に配慮した社会の構築を図るため、住宅用太陽光発電システムを設置する方に対して、予算の範囲内でその設置費の一部を補助します。

補助対象設備

住宅用太陽光発電システム
  • 太陽電池の最大出力の合計値が10kw未満であるもの
  • 電力会社の低圧配電線と逆潮流有りで連系するもの
  • 未使用のもの

補助対象者

次のすべてにあてはまることが条件です。

  • 自ら居住する市内の住宅(併用住宅を含む)に補助対象機器を設置する方(機器設置後1年以内に設置場所に住所を有する見込みのある方を含む)で、令和5年3月24日(金曜日)までに設置工事を行い実績報告書を提出できる方
  • 市から「補助金受付通知書」を受け取った後に工事に着手する方
  • 市税の滞納がない方
  • 本補助金の交付は、補助金対象機器ごとに一度限りとします。(申請者、設置住宅とも)
受けられる補助金
住宅用太陽光発電システム

補助金額:1kw当たり2万円(上限8万円)
※補助額において、1,000円未満の端数は切り捨てとなります。

予算額:450万円
※受付は先着順です。補助金受付金額が予算額に到達次第受付を終了します。
※設置前に補助申し込みが必要です。設置後の申し込みはできません。
※設置工事(太陽光発電システムにおいては電力会社との連繋完了まで)の期限および実績報告書の提出期限は令和5年3月24日(金曜日)までとなります。

問い合わせ先

市民生活部 生活環境課 環境保全係

電話

028-681-1126

URL

https://www.city.tochigi-sakura.lg.jp/life/000014/000121/000402/p001978.html

備考

太陽光発電・蓄電池は補助金活用でお得に設置できますが
一括見積もりを活用すると価格比較で更にお得に設置することができます。

お見積りはモチロン無料!
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補助金に関してよくある質問

太陽光発電設置の際に使える補助金はありますか?

国からの補助金は2014年に終了していますが、自治体からは交付されている場合がありますので、お住いの自治体の補助金をご確認ください。2022年現在、東京都では大型の補助金が組まれており、蓄電池とセットで100万円以上の補助金が交付される場合もあります。

蓄電池設置の際に使える補助金はありますか?

2022年度はDER(分散型エネルギーリソース)補助金として国(環境共創イニシアチブ(SII))からも補助金が交付されていましたが、6月に満額に達し募集は終了となっています。

ただ、太陽光発電と同じく自治体からも個別に補助金が交付されているケースが多くあるため、お住いの自治体の補助金をご確認ください。

(2022年6月追記:2022年7月5日から追加公募が開始されます。蓄電池の補助金に関して詳しくはこちら

国と地方自治体の補助金は併用できますか?

併用可能です。地域によっては自治体から交付される補助金額が大きいため、国の補助金と併用することで導入コストを大幅に下げることができます。

補助金を受けるための申請はどうしたらいいですか?

国からの補助金は個人ではなくSII(環境共創イニシアチブ)へ登録された申請代行者しか申請ができませんので、設置時の施工店に申請を依頼する形となります。

一方、地方自治体の補助金申請は個人で行いますので、自治体の補助金サイトから申請書類などを作成し本人が申請します。申請書類の作成は施工店が代行してくれる場合もありますので相談してみてください。また申請後、補助金が交付されるまでは約3ヶ月〜半年程度かかります。

自治体からの補助金を受けるにはどういった条件がありますか?

基本的に自治体の補助金は、その地域に住んでいる方にしか交付されません。また予算の上限、申請期限があるため設置が決まった際にはなるべく早くに申請する方が良いです。

また、個人・法人で補助金の内容が異なる場合も多いため、事前の確認が必要です。補助金の申請タイミングに関しては太陽光発電・蓄電池の設置前が必須な場合も多いため、事前に確認しておきましょう。

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